PROEVER

プロジェクトに成功と革新を。AI × EPMOで、組織の意思決定を変えるプロジェクトマネジメントプラットフォーム PROEVER プロジェクトに成功と革新を。AI × EPMOで、組織の意思決定を変えるプロジェクトマネジメントプラットフォーム PROEVER

大企業を中心に、幅広い分野のプロジェクトに
ご活用いただいています。

古野電気株式会社
株式会社Sun Asterisk
株式会社サトー
トヨタコネクティッド株式会社
ホーチキ株式会社
株式会社ハイテックス
アクア株式会社
三菱マテリアル
西日本旅客鉄道株式会社
TIS株式会社
株式会社トプコン
株式会社テクノスジャパン
古野電気株式会社
株式会社Sun Asterisk
株式会社サトー
トヨタコネクティッド株式会社
ホーチキ株式会社
株式会社ハイテックス
アクア株式会社
三菱マテリアル
西日本旅客鉄道株式会社
TIS株式会社
株式会社トプコン
株式会社テクノスジャパン

プロジェクトが複雑化する現代、
PMの「勘」と「経験」に頼るマネジメントでは
限界を迎えます

プロジェクトの「見える化」

戦略目標の達成に向けた
進捗が見えない

戦略と現場プロジェクトの評価指標が分断され、個々の作業が戦略達成にどう寄与するか不明確になるため、優先順位が形骸化し、リソースが分散。
重要課題への対応が後手に回り、経営目標の達成が危うい「不透明な状況」を招きます。

プロジェクト一元管理&横断管理をリアルタイムで可視化

プロジェクトの
「ガバナンス」が効いていない

プロジェクト間の相互依存関係が可視化されず、連鎖的な遅延やリスクを予測できません。
管理手法や品質基準も現場任せの属人化に陥り、組織的な統制が機能せず、結果として品質のバラつきや炎上の常態化を招きます。

PM人材育成を補うプロダクト方針

自律的に動ける
PM人財が育たない

意思決定がベテランの勘に頼る属人化に陥り、判断基準やノウハウが組織知として蓄積されません。
若手が断片的な情報で「調整役」に終始し、成功・失敗体験から学びを得る機会を失うため、次世代PMが育ちません。

AI EPMOアプローチで、
組織の意思決定と推進力を最大化

PROEVERは、MSOLが20年にわたり培ってきたPMOの実践的な知見を凝縮したプラットフォームです。
「AI EPMO」という新たなアプローチにより、情報の断片化を解消。
組織の迅速な意思決定と実行力を支え、複雑化するビジネス課題を解決へと導きます。

MSOLの実践知を中心として4つの特徴があります。1,変化の可視化による意思決定の迅速化:進捗・リスク・依存関係の変化を即座に捉え、判断スピードを向上させます。2,PROEVER AIによる自律的な改善サイクル:高度な分析を行い、「気づき・判断・改善」のプロセスを強力にアシストします。3,プロジェクトデータの一元化と俯瞰視点:分散した情報を統合し、リアルタイムに俯瞰できる基盤を構築します。4,グローバルガバナンスへの対応:多言語対応、厳格な権限管理、監査ログ、ISO準拠など、大規模・グローバル組織での運用に最適化されています。

プロジェクトの「立ち上げ」から「終結」まで
ワンストップで一元管理

PMBOKで指定されている5つのプロセスに沿って、プロジェクトの立ち上げ〜計画、実行、
監視・コントロール、終結まで必要となるさまざまな機能を搭載しております。
組織の迅速な意思決定と実行力を支え、複雑化するビジネス課題を解決へと導きます。

プロジェクトの立ち上げ〜計画、実行、監視・コントロール、終結までの機能と、意思決定を支える3つのAIエンジン「AIレポーター:複雑な状況を意味付けし、要点整理とレポート生成を自動化」「AIレポーター:ガバナンスの視点からリスクの予兆を精密に検知」「AIトレーナー:PMの判断力を養い、実践を通じた継続的な成長を支援」を搭載。

実際の画面をご覧になりたい方や、より詳しい機能にご興味がある方は
お気軽にお問い合わせください。また、トライアル利用(1ヶ月)も準備しております。

導入事例

大企業を中心に、幅広い分野のプロジェクトにご活用いただいています。

トヨタコネクティッド株式会社 画像

※掲載されている情報は、2021年10月現在の情報です。

変わる現場。
サービスの課題を「見える化」でカイゼン!
リアルタイム分析で意思決定がスムーズに行えました。

プロジェクトの課題を常に把握することは容易ではありません。PROEVERを用いることによりリアルタイムでプロジェクトの課題が見える化されるため、早期の問題発見に繋げることが可能です。手動での集計や分析が必要な従来の管理ツールと異なり、PROEVERでは専門的な観点での分析が自動で行われるため、経営層へのレポート作成やカイゼンに向けた意思決定をスピーディに行うことができます。

トヨタコネクティッド株式会社 柳瀬智和様

西日本旅客鉄道株式会社 画像

※掲載されている情報は、2025年3月現在の情報です。

プロジェクト情報の見える化により
未然にリスクを防ぐことができ、
プロジェクトの品質を向上できます。

プロジェクトを進めるために必要な情報を可視化することは容易ではありません。当社では、PROEVERを用いたリスクマネジメントのプロセスを取り入れたことで、潜在化する前のリスクを検知し対策を実施することで、未然にリスクを防ぐことができました。また、開発ベンダーを含むスケジュールをPROEVERに統合してモニタリングすることで、プロジェクト全体の状況を常に把握し、適切な対応を迅速に行うことができます。

西日本旅客鉄道株式会社
山﨑大輔様、徳島孝裕様

TIS株式会社 画像

※掲載されている情報は、2025年4月現在の情報です。

定着率100%を達成!
現場のリアルなプロジェクト状況の
可視化を実現しました。

PROEVER導入前は、管理フォーマットが現場で個別に加工されたり、管理資料がローカルフォルダで保存されており、俯瞰してプロジェクトの状況を把握することが困難でした。PROEVERを導入することで、複数のプロジェクトのリアルな状況を可視化し、問題を早期に発見し迅速に対処を行う仕組みを実現できました。また、過去に管理ツールを導入したときは、定着せずに形骸化していましたが、PROEVERでは定着に向けた手厚いサポートを受けることができ、運用変更による現場負担を軽減しながら定着率100%を達成できました。

TIS株式会社 渡辺一弥様

アクア株式会社 画像

※掲載されている情報は、2025年11月現在の情報です。

プロジェクト情報を可視化し、
プロジェクト関係者の生産性向上と
品質向上を実現しました。

PROEVER導入前は、Excelベースでの管理により、過去の履歴や重要情報が適切に残らないことがありました。特に複数プロジェクトが同時並行する状況では、関係者が最新の計画や進捗状況を正確に把握できないことがあり、プロジェクトに悪影響を及ぼすことがありました。
プロジェクト情報を一元的にPROEVERに登録したことで、プロジェクト管理業務の標準化が実現され、関係者が必要な情報へアクセスすることが容易になり、意思決定の迅速化が実現できました。メンバーからは「必要な情報がすぐに見られるので判断が早くなった」「コミュニケーションが活性化してプロジェクト運営がスムーズになった」といった声があり、管理者からは「誰がどの業務を担当しているかといった負荷状況が可視化され、関係者間で共通認識を持ちやすくなっている」と各方面から導入効果を実感する声があがっています。

アクア株式会社 大橋成幸様

お知らせ

プレスリリース、アップデート、機能紹介などのお知らせを掲載しています。

よくある質問

お客様から寄せられるよくあるご質問とその回答を掲載しています。

導入までの流れを教えてください。

ライセンス契約後、ユーザー登録・環境構築が完了次第、すぐにお使いいただけます。
導入をお考え方は、こちらのお問い合わせからご連絡ください。

導入後のサポートサービスはありますか?

カスタマーサクセス担当が、導入直後の活用を支援いたします。

トライアル利用は可能ですか?

1ヶ月のトライアル利用が可能です。

どのようなプロジェクトへの導入に適していますか?

IT、システム開発の分野が多いですが、全業界、さまざまな規模感の企業様にご利用いただいております。

推奨ブラウザはありますか?

快適にご利用いただくために、以下の環境を推奨しております。

・Windowsをご利用の場合 Google Chrome(最新版)/Microsoft Edge(最新版)

・macOSをご利用の場合 Google Chrome(最新版)/Microsoft Edge(最新版)

多言語には対応していますか?

日本語・英語に対応しています。

ユーザー数やプロジェクト数の制限はありますか?

プロジェクトは制限なくご利用いただけます。ユーザーも制限なくご利用頂けますがライセンス料が必要になります。

価格表はありますか?

価格の詳細については、こちらへお問い合わせください。

セキュリティ対策について教えてください。

パスワード必須条件の設定や定期変更要求、強度チェックも対応しています。

サポート体制について教えてください

オフラインでのお問い合わせ対応だけでなく、オンラインでの定例会や説明会などのサポート体制を整えております。お客様が早期に成果が創出できるよう、カスタマーサクセス担当が支援をさせていただきますので、ご安心ください。

会社概要

社名
株式会社マネジメントソリューションズ (略称:MSOL エムソル)
(英名:Management Solutions Co., Ltd.)
設立
2005年7月
代表取締役社長兼CEO
金子 啓
本社
〒107-6229
東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー29F
TEL:03-5413-8808 FAX:03-5413-8809
中部支社
〒450-6315
愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 JPタワー名古屋15F
TEL:052-854-7756 FAX:052-308-8362
関西支社
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田3-2-2 JPタワー大阪18F
TEL:06-7222-0266 FAX:06-7632-2086
事業内容
マネジメントコンサルティング
プロジェクトマネジメント実行支援
マネジメントトレーニング
資格
労働者派遣事業(派13-303234)
プライバシーマーク(第170004224号)2021年11月取得
情報セキュリティマネジメントシステム ISO/IEC 27001:2022(IS 785994)2023年10月取得
ISMSクラウドセキュリティ ISO/IEC 27017:2015(CLOUD 785995)2023年10月取得
加盟団体
日本経済団体連合会
PMI日本支部
日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)
グループ会社
株式会社MSOL Digital
株式会社テトラ・コミュニケーションズ
MSOL Inc.(米国)
麦嵩隆管理諮詢(上海)有限公司